商品詳細
商品名ルイボスティー フレーバーティー バーボンバニラ2.5g×20バッグ入りサイズ約7x13.5x4.5cm(箱)賞味期限2011/02/01保存方法高温多湿を避け常温で保存し、開封後は密封容器に入れて保存して下さい。
お茶の入れ方150〜200mlのお湯に対しティーバッグ1個をご使用ください。
沸騰したお湯を注ぎ2〜3分蒸らしてからお召し上がりください。
そのままでも、お好みでミルクや砂糖、ハチミツなどを入れても大変おいしくお召し上がりいただけます。
ミルクティーの時は濃い目にだしておくとおいしくいただけます。
※熱水によってルイボスティーが溶け出し、とろ火で煮立たせると10分程度でほとんどが抽出されます。
お茶としておいしく頂くには2〜3分で蒸らしていただくことをお勧めします。
また、やかん(約1.8リットル)にティーバッグを1〜3個を入れ、煮出した後に粗熱をとり、 冷蔵庫で冷やしておくと、 麦茶、ウーロン茶感覚でお飲みいただけます。
原材料ルイボス茶葉原産国南アフリカ商品説明ほんのり香るバニラをお楽しみください。
ルイボスティーとは?ルイボスとは現地語で”赤い藪”という意味で、正式な学名はアスパラサスリネアリスといいます。
ルイボスティーは南アフリカのセダルバーグ山脈のみに生息するこのルイボスの葉を天日で天然発酵させたお茶です。
低タンニンでカルシウム、マグネシウム、マンガン、鉄分などのミネラルを多く含み、ビタミンCの一種であるアスコルビン酸も豊富です。
カフェインが一切入っておりませんので、南アフリカでは赤ちゃんからお年寄りまで日常のお茶として幅広く飲まれています。
また着色料、防腐剤などの添加物は一切しようしておりませんので安心してお飲みいただけます。
夏場は冷やして、冬場は暖めて、またミルクや、砂糖、ハチミツなどを入れて、いろいろとお楽しみいただけます。
特にフレーバーティーは日本ではあまり知られておらず、コイサンティー社のフレーバーの豊富さはティータイムを楽しませてくれます。
コイサンティー社の 農場は広大で何も手を加えていないかと思うほど自然の状態です。
また多くの契約農場も品質管理をしながらも、大自然の豊かさを守っています。
ルイボスは南アフリカの大地深くから養分をたっぷり吸収するために根が深くはられ、水分も基本的に自然の恵みから得ているだけです。
畑は5年経つと3〜4年休まされ、再び養分を蓄えます。
なぜ、セダルバーグ山脈にしか生息しないのか?それは現地でもよくわかっていないようです。
ただ、いろいろな人が他の地に移植しても決して育たなかったという事実が、自然の不思議を物語っています。
紅茶と同様の入れ方です。
150〜200mlのお湯に対しティーバッグ1個をご使用ください。
沸騰したお湯を注ぎ2〜3分蒸らしてからお召し上がりください。
そのままでも、お好みでミルクや砂糖、ハチミツなどを入れても大変おいしくお召し上がりいただけます。
ミルクティーの時は濃い目にだしておくとおいしくいただけます。
※熱水によってルイボスティーが溶け出し、とろ火で煮立たせると10分程度でほとんどが抽出されます。
お茶としておいしく頂くには2〜3分で蒸らしていただくことをお勧めします。
また、やかん(約1.8リットル)にティーバッグを1〜3個を入れ、煮出した後に粗熱をとり、 冷蔵庫で冷やしておくと、 麦茶、ウーロン茶感覚でお飲みいただけます。
焼酎、ウィスキーを召し上がる方は、ぜひ ルイボスティー割りをお試し下さい。